「AROMA RESEARCH」(フレグランスジャーナル社)の掲載

東海大学平山令明教授(理学博士)がフレグランスジャーナル社の『AROMA RESEARCH』2018年8月号の投稿にてアロマスティックをご紹介下さいました!

以下引用。

「(前略)ストレス軽減作用を効果的に発揮する上で、吸入方式(インヘーラー)を用いることが非常に有用であることを明確に示した。(中略)本稿で紹介した「アロマ精油を直接吸入するという方法」を用いれば、アロマ精油の効果を十分に活かすことができると共に、使用者以外への香害を事実上なくすことができる。(中略)さらに本稿で紹介したインヘーラーのように、軽量で携帯性に優れているものであれば、通勤や通学中の車中でも手軽に利用することもでき、アロマ精油によるQOL向上の機会を大きく広げることも可能であろう。」(平山 令明(2018)「直接吸入する新しいタイプのアロマ精油ディフューザー」、『AROMA RESEARCH』2018年8月号(No.75 第19巻/第3号) 、p34-35、フレグランスジャーナル社)https://www.fragrance-j.co.jp/book/b371730.html

「Botanica 2018」(イギリス・ブライトン)での発表

世界中の植物療法家が集い、研究・臨床例を発表するハーブ・アロマセラピーの国際カンファレンス「ボタニカ2018 (http://botanica2018.com/ )」がイギリス・ブライトンのサセックス大学(University of Sussex)にて8月31日~9月3日まで行われ、AromaStickの代表であるNick Jurgがゲストスピーカーに選ばれ、アロマスティックの有用性や研究・臨床データなどについて発表し、アロマセラピーのパイオニアであるRobert Tisserand(ロバート・ティスランド氏)を筆頭に業界に随時する

多くの世界的プロフェッショナルから多くの注目・評価を頂きました!欧米諸国で多くの注目を集めるAromaStickの今後の世界での動向をお見逃しなく。